営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2021年4月30日
- 61億1680万
- 2022年4月30日 +12.49%
- 68億8067万
個別
- 2021年4月30日
- 64億910万
- 2022年4月30日 +8.92%
- 69億8088万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△6,847,705千円には、セグメント間取引消去41,621千円、各報告セグメントに配分していない全社費△6,890,153千円、未実現利益の消去826千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。2022/07/28 11:25
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、先端電子部門を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)の調整額△8,489,476千円には、セグメント間取引消去42,122千円、各報告セグメントに配分していない全社費△8,526,188千円、未実現利益の消去△5,411千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.当社グループは、報告セグメントに資産を配分していないため、「セグメント資産」及び「有形固定資産及び無形固定資産の増加額」の記載を省略しております。2022/07/28 11:25 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失その他の項目の金額の算定方法2022/07/28 11:25
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの金額であります。セグメント間の内部利益及び振替高は、市場実勢価格に基づいております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況の下、当社グループは、通販・店販・直販・海外の各販路の伸長と最適化を目指して、ブランドを意識した広告宣伝活動や、これまでになかった製品ラインナップの展開などの課題に取り組んでまいりました。2022/07/28 11:25
特に海外部門が中国において大きく売上を伸ばしたことや、国内各販路もそれぞれ堅調な売上となったことから、当連結会計年度の売上高は40,943,193千円(前連結会計年度比11.8%増)、営業利益は6,880,678千円(前連結会計年度比12.5%増)、経常利益は8,063,479千円(前連結会計年度比32.1%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は5,586,869千円(前連結会計年度比49.9%増)と前連結会計年度を大きく上回り、売上・利益ともに過去最高となりました。
次期(2023年4月期)は、2020年11月に公表した中期経営計画の集大成の年となりますが、目標として掲げた「売上高500億円、営業利益率20%」の達成に向けて、広告宣伝や研究開発、事業提携などに積極的な投資を行い、各販路の更なる伸長を図ってまいる所存です。