丸善CHI HD(3159)の有形固定資産及び無形固定資産の増加額 - その他の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年1月31日
- 6400万
- 2014年1月31日 -3.13%
- 6200万
- 2015年1月31日 -27.42%
- 4500万
- 2016年1月31日 +335.56%
- 1億9600万
- 2017年1月31日 -39.8%
- 1億1800万
- 2018年1月31日 +22.88%
- 1億4500万
- 2019年1月31日 -11.03%
- 1億2900万
- 2020年1月31日 -8.53%
- 1億1800万
- 2021年1月31日 +945.76%
- 12億3400万
- 2022年1月31日 -94.98%
- 6200万
- 2023年1月31日 +140.32%
- 1億4900万
- 2024年1月31日 -82.55%
- 2600万
- 2025年1月31日 +161.54%
- 6800万
- 2026年1月31日 +999.99%
- 12億5200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減価償却費の調整額は、セグメント間取引の消去△17百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用434百万円が含まれております。2026/04/24 15:32
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、セグメント間取引の消去△24百万円、各報告セグメントに報告されない全社資産の増加431百万円が含まれております。全社資産の増加は、主として建物及びその他無形固定資産であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には資産除去債務に対応する資産の増加額は含んでおりません。2026/04/24 15:32
- #3 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- その結果、「店舗・ネット販売事業」では、売上高が4百万円、セグメント利益が3百万円、「その他」では、売上高が218百万円、セグメント利益が120百万円それぞれ増加し、セグメント利益又は損失(△)の調整額が20百万円減少しております。2026/04/24 15:32
また「その他」のセグメント資産が2,623百万円、減価償却費が39百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額が7百万円それぞれ増加し、セグメント資産の調整額が2,623百万円、減価償却費の調整額が39百万円、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額が7百万円それぞれ減少しております。
更に、「店舗・ネット販売事業」の売上高は顧客との契約から生じる収益65,959百万円、その他の収益130百万円、「その他」は顧客との契約から生じる収益11,328百万円、その他の収益218百万円に区分して表示しております。