営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年4月30日
- 18億5500万
- 2014年4月30日 +12.94%
- 20億9500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去23百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△687百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。2014/06/13 15:02
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文化系小売事業の店舗内装の設計・施工に関する事業、倉庫業、Apple製品・PC修理に関する事業及びその他の事業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去26百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△640百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。2014/06/13 15:02 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のなか、当社グループは安定的な黒字体質を構築するべく、店舗のスクラップ&ビルド及び書店物流網の整備に注力することで書店の収益力を向上し、また今後の図書館、大学等における顧客ニーズの変化に対応した付加価値創造のための新規事業開発に取組んでおります。2014/06/13 15:02
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、売上高は484億17百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は20億95百万円(前年同期比12.9%増)、経常利益は21億3百万円(前年同期比14.1%増)となりました。さらに、税金費用等を計上した結果、四半期純利益は16億93百万円(前年同期比8.0%増)となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。