営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年4月30日
- 21億700万
- 2023年4月30日 +6.12%
- 22億3600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去69百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△766百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。2023/06/14 15:09
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、文化系小売事業の店舗内装の設計・施工に関する事業、倉庫業、Apple製品・PC修理に関する事業、総合保育サービス事業及びその他の事業等であります。
2.セグメント利益の調整額は、セグメント間取引の消去61百万円、各報告セグメントに報告されない全社費用△846百万円が含まれております。全社費用は、主に経営管理部門に関する費用であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整をおこなっております。
4.売上高には、顧客との契約から生じる収益とそれ以外の収益を含めておりますが、そのほとんどが顧客との契約から生じる収益であり、それ以外の収益に重要性はないため、区分表示しておりません。2023/06/14 15:09 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のなか、当社グループでは「学びとともに生きる社会への取り組み(教育の質的向上に貢献する商品・サービスの提供、リカレント教育や社会人教育における事業開発)」「地域創生への貢献(図書館や書店を核とした地域コミュニティや学びの場づくり)」「新しい書店収益モデルの創造(非書籍商品やサービス事業の拡大、ICTを活用した業務効率化による収益力強化)」を主要戦略テーマに生活者の知的文化的生活に貢献する新たな付加価値の創造に取り組んでおります。2023/06/14 15:09
当第1四半期連結累計期間の業績につきましては、店舗・ネット販売事業で知育系雑貨の拡大や小規模文具売場を書籍単独店へ導入及び新業態の出店拡大への取組、また図書館サポート事業が堅調に推移したことにより、売上高は466億5百万円(前年同期比1.3%増)、営業利益は22億36百万円(前年同期比6.1%増)、経常利益は22億40百万円(前年同期比7.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は14億45百万円(前年同期比1.2%増)と増収増益となりました。
セグメント別の業績は次の通りであります。