有価証券報告書-第8期(平成29年2月1日-平成30年1月31日)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「立替金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた7,841百万円は、「立替金」6,190百万円、「その他」1,650百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めておりました「資産除去債務」は、負債及び純資産の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた5,345百万円は、「資産除去債務」489百万円、「その他」4,855百万円として組み替えております
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めておりました「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた37百万円は、「受取補償金」31百万円、「その他」6百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、「流動資産」の「その他」に含めておりました「立替金」は、資産の総額の100分の5を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「その他」に表示していた7,841百万円は、「立替金」6,190百万円、「その他」1,650百万円として組み替えております。
前連結会計年度において、「固定負債」の「その他」に含めておりました「資産除去債務」は、負債及び純資産の100分の1を超えたため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定負債」の「その他」に表示していた5,345百万円は、「資産除去債務」489百万円、「その他」4,855百万円として組み替えております
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、「特別利益」の「その他」に含めておりました「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結損益計算書において、「特別利益」の「その他」に表示していた37百万円は、「受取補償金」31百万円、「その他」6百万円として組み替えております。