ソフトウエア
連結
- 2013年3月31日
- 10億899万
- 2014年3月31日 -44.25%
- 5億6251万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- (イ) 無形固定資産2014/06/27 16:00
ソフトウエアであります。
② リース資産の減価償却の方法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 16:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 有形固定資産その他の資産 - 1,095 ソフトウエア 62 - 計 2,207 20,878 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2014/06/27 16:00
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 有形固定資産その他の資産 2,440 16,858 ソフトウエア 1,735 - 計 5,653 25,046 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失の金額及び内訳2014/06/27 16:00
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額(千円) タイ チョンブリ県 工具、器具及び備品 44,076千円 市場販売目的のソフトウエア 名古屋市瑞穂区 ソフトウエア 250,208千円
光学事業資産については、事業を取り巻く市場環境の悪化等により収益性が低下したため、投資額の回収が見込めなくなったと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度中において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は739百万円で、その主なものは次のとおりであります。2014/06/27 16:00
光学事業におきましては、新製品生産に伴うライン設備及び金型やソフトウエアなど、総額403百万円の設備投資を行いました。
電子事業におきましては、顧客対応生産設備投資の他、市場販売用ソフトウエアの取得など、総額340百万円の設備投資を行いました。 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。2014/06/27 16:00
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づき償却(3年均等配分額を下限とする)しております。