建物(純額)
個別
- 2014年3月31日
- 1134万
- 2015年3月31日 -8.63%
- 1036万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 2.上記中の「その他」の内訳は、工具、器具及び備品であります。2015/06/26 15:42
3.㈱エルモ社は建物の一部を賃借しており、年間賃借料は11,605千円であります。
4.従業員数の( )は臨時雇用者数で、外数で記載しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2015/06/26 15:42
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 4,249千円 -千円 機械装置及び運搬具 15,533 304 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2015/06/26 15:42
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 -千円 24,334千円 機械装置及び運搬具 31,023 31,120 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/06/26 15:42
前連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 当連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 建物及び構築物 441千円 1,107千円 機械装置及び運搬具 7,746 74 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2015/06/26 15:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当連結会計年度(平成27年3月31日) 建物及び構築物 817,154千円 864,710千円 土地 2,314,570 2,314,570
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失の金額及び内訳2015/06/26 15:42
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 場所 種類 金額(千円) 光学事業資産 名古屋市瑞穂区 建物及び構築物、工具、器具及び備品、土地等 387,426千円 長野県茅野市 機械装置及び運搬具、リース資産、建設仮勘定等 313,391千円 中国 江蘇省 機械装置及び運搬具等 174,292千円 処分予定資産 長野県諏訪市 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 90,920千円 中国 広東省 機械装置及び運搬具等 254,849千円
光学事業資産については、事業を取り巻く市場環境の悪化等により収益性が低下したため、投資額の回収が見込めなくなったと判断し、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上しております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)及び一部の連結子会社の金型については定額法を採用しております。
また、在外連結子会社については、定額法を採用しております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づき償却(3年均等配分額を下限とする)しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2015/06/26 15:42