- 6629
- 2026/08/28
- 時価
- 209億円
- PER 予
- 7.9倍
- 2011年以降
- 赤字-302.5倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.08倍
- 2011年以降
- 0.33-3.13倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.31%
- ROE 予
- 13.67%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2019年3月31日
- 64億2901万
- 2020年3月31日 +2.81%
- 66億953万
個別
- 2019年3月31日
- 102億3085万
- 2020年3月31日 -0.53%
- 101億7628万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。2020/06/26 16:00
【関連情報】 - #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2020/06/26 16:00
(7) 企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響の概算額及びその算定方法流動資産 278,030千円 固定資産 169,185千円 資産合計 447,216千円
当該影響の概算額に重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産
主として定率法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
無形固定資産
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2020/06/26 16:00 - #4 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 有形固定資産その他の資産 337千円 12,777千円 計 337千円 12,777千円 - #5 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は次のとおりであります。2020/06/26 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 1,041千円 855千円 有形固定資産その他の資産 - 1,139千円 計 1,041千円 230,026千円 - #6 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2020/06/26 16:00
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 機械装置及び運搬具 648千円 6,324千円 有形固定資産その他の資産 229千円 848千円 ソフトウエア 1,159千円 3,042千円 無形固定資産その他の資産 1,634千円 - 計 5,002千円 10,215千円 - #7 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない設備投資額であります。2020/06/26 16:00
- #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産2020/06/26 16:00
(単位:千円) - #9 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/06/26 16:00
(単位:千円) - #10 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに㈱エムディテクノスを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに㈱エムディテクノス株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2020/06/26 16:00
株式の取得により新たにアイ・ティ・エル㈱を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにアイ・ティ・エル㈱株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。流動資産 278,030 千円 固定資産 169,185 のれん 52,469
流動資産 360,213 千円 固定資産 31,849 のれん 193,561 - #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は21,117百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,483百万円増加いたしました。2020/06/26 16:00
流動資産は14,508百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,303百万円増加いたしました。これは主に、新型コロナウイルスの影響を加味して手元資金確保を行ったことから現金及び預金が2,884百万円、商品及び製品が234百万円、仕掛品が324百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が514百万円、電子記録債権が191百万円、原材料及び貯蔵品が352百万円減少したことによるものであります。固定資産は6,609百万円となり、前連結会計年度末に比べ180百万円増加いたしました。これは無形固定資産が33百万円、投資その他の資産が249百万円増加した一方、有形固定資産が102百万円減少したことによるものであります。
流動負債は11,116百万円となり、前連結会計年度末に比べ738百万円増加いたしました。これは主に短期借入金が795百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が379百万円減少したことによるものであります。固定負債は2,540百万円となり、前連結会計年度末に比べ505百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が548百万円増加したことによるものであります。 - #12 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2020/06/26 16:00
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。 - #13 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 移動平均法による原価法を採用しております。2020/06/26 16:00
2.固定資産の減価償却の方法
有形固定資産 - #14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
なお、当社及び国内連結子会社は、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物及び一部の連結子会社の金型及び在外連結子会社については定額法を採用しております。
②無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、耐用年数及び残存価額については、法人税法に規定する方法と同一の基準によっております。
ただし、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
また、市場販売目的のソフトウエアについては、見込販売数量に基づき償却(3年均等配分額を下限とする)しております。
③リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2020/06/26 16:00