- 6629
- 2026/09/15
- 時価
- 203億円
- PER 予
- 7.66倍
- 2011年以降
- 赤字-302.5倍
(2011-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2011年以降
- 0.33-3.13倍
(2011-2026年) - 配当 予
- 3.42%
- ROE 予
- 13.67%
- ROA 予
- 4.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等以外の正当な理由による会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 原材料の評価方法については主として総平均法、一部の連結子会社については移動平均法を採用しておりましたが、当連結会計年度より主として移動平均法に変更しております。2020/06/26 16:00
仕掛品の評価方法については主として総平均法、一部の連結子会社については個別法を採用しておりましたが、当連結会計年度より主として移動平均法、一部の連結子会社については個別法に変更しております。
これらの評価方法の変更は、基幹システムの変更を契機に、国内の連結子会社の評価方法を見直したことに伴うものであります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は21,117百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,483百万円増加いたしました。2020/06/26 16:00
流動資産は14,508百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,303百万円増加いたしました。これは主に、新型コロナウイルスの影響を加味して手元資金確保を行ったことから現金及び預金が2,884百万円、商品及び製品が234百万円、仕掛品が324百万円増加した一方、受取手形及び売掛金が514百万円、電子記録債権が191百万円、原材料及び貯蔵品が352百万円減少したことによるものであります。固定資産は6,609百万円となり、前連結会計年度末に比べ180百万円増加いたしました。これは無形固定資産が33百万円、投資その他の資産が249百万円増加した一方、有形固定資産が102百万円減少したことによるものであります。
流動負債は11,116百万円となり、前連結会計年度末に比べ738百万円増加いたしました。これは主に短期借入金が795百万円増加した一方、支払手形及び買掛金が379百万円減少したことによるものであります。固定負債は2,540百万円となり、前連結会計年度末に比べ505百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が548百万円増加したことによるものであります。 - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として移動平均法2020/06/26 16:00
仕掛品
主として移動平均法