流動資産
連結
- 2021年3月31日
- 213億7824万
- 2022年3月31日 -2.08%
- 209億3448万
個別
- 2021年3月31日
- 93億1775万
- 2022年3月31日 +40.14%
- 130億5745万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ⑥ 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳2022/06/29 16:01
⑦ 取得原価の配分流動資産 2,226,098千円 固定資産 35,108千円 資産合計 2,261,207千円 流動負債 1,112,747千円 固定負債 1,324千円 負債合計 1,114,072千円
当連結会計年度末において、企業結合日における識別可能な資産及び負債の特定並びに時価の算定が未了であり、取得原価の配分が完了していないため、その時点で入手可能な合理的情報に基づき暫定的な会計処理を行っております。 - #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たにESCO Pte.Ltd.を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びにESCO Pte.Ltd.株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。2022/06/29 16:01
(注) 企業結合に係る暫定的な会計処理の確定による取得原価の当初配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。流動資産 1,857,073 千円 固定資産 232,809 のれん 710,589 流動負債 △1,590,609 固定負債 △24,127 為替換算調整勘定 458 株式の取得価額 1,186,194 現金及び現金同等物 △382,530 支配獲得日からみなし取得日までの間に実行された当該会社に対する貸付金 609,048 差引:取得のための支出 1,412,712
株式の取得により新たに株式会社ファインシステムを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳並びに株式会社ファインシステム株式の取得価額と取得のための支出(純額)との関係は次のとおりであります。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度末における総資産は31,505百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,531百万円増加いたしました。2022/06/29 16:01
流動資産は20,934百万円となり、前連結会計年度末に比べ443百万円減少いたしました。これは主に、連結範囲の変更及び在庫確保により受取手形及び売掛金が279百万円、電子記録債権が199百万円、商品及び製品が1,840百万円、仕掛品が409百万円、原材料及び貯蔵品が934百万円増加した一方、主に在庫確保や連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出により現金及び預金が4,139百万円減少したことによるものであります。固定資産は10,571百万円となり、前連結会計年度末に比べ2,975百万円増加いたしました。これは主に連結の範囲の変更により有形固定資産が705百万円、無形固定資産が1,855百万円、投資その他の資産が414百万円増加したことによるものであります。
流動負債は16,546百万円となり、前連結会計年度末に比べ1,429百万円増加いたしました。これは主に連結の範囲の変更により、支払手形及び買掛金が1,187百万円、リース債務が109百万円増加したことによるものであります。固定負債は5,314百万円となり、前連結会計年度末に比べ793百万円増加いたしました。これは主に長期借入金が762百万円、リース債務が147百万円増加したことによるものであります。 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表)2022/06/29 16:01
前事業年度において、独立掲記していた「未収還付法人税等」は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より「流動資産」の「その他」に含めております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「未収還付法人税等」179,639千円は、「流動資産」の「その他」179,639千円として組み替えております。