有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/10 16:00
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変動) - #2 企業結合等関係、四半期連結財務諸表(連結)
- この暫定的な会計処理の確定に伴い、当第2四半期連結累計期間の四半期連結財務諸表に含まれる比較情報において取得原価の当初配分額に重要な見直しが反映されております。2022/11/10 16:00
この結果、顧客関連資産に1,038,814千円、繰延税金負債に185,937千円が配分され、暫定的に算定されたのれんの金額1,202,149千円は、会計処理の確定により837,256千円減少し、364,892千円となりました。また、前連結会計年度末ののれんが757,978千円減少し、無形固定資産その他が1,033,502千円、固定負債その他が184,897千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2022/11/10 16:00
該当事項はありません。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動により支出した資金は66百万円(前年同四半期比52.3%減)となりました。2022/11/10 16:00
これは主に、税金等調整前四半期純損失307百万円、減価償却費437百万円、のれん償却額361百万円、売上債権の減少額515百万円、棚卸資産の増加額1,677百万円、仕入債務の増加額1,057百万円、法人税等の支払額197百万円等によるものであります。
(投資活動によるキャッシュ・フロー) - #5 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2022/11/10 16:00
(4) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
現時点で算定中であります。