営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年9月30日
- 1億6131万
- 2024年9月30日 -8.04%
- 1億4833万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失の調整額△4,717千円は、セグメント間取引消去であります。2024/11/08 16:00
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/11/08 16:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- シンガポールの子会社2社(アジア地域でのサイバーセキュリティ製品の卸売及びオフィス機器やAVシステムの販売)は、引き続き堅調に推移いたしました。海外教育市場では、アメリカ及びヨーロッパの子会社が堅調に推移し収益に貢献しました。国内の教育市場向けの書画カメラや電子黒板の販売は、文部科学省による2019年から開始したGIGAスクール構想(生徒1人に1台のコンピューターと高速ネットワークを整備)で導入した機器の入れ替えが進み、前年同中間期対比では増加いたしました。今後、更新需要の増加が期待され、GIGAスクール構想第2期を念頭に活動を強化していきます。2024/11/08 16:00
これらの結果、映像&IT事業における当中間連結会計期間の売上高は16,413百万円(前年同中間期比11.0%増)、営業利益は434百万円(前年同中間期は営業損失21百万円)となりました。
② ロボティクス事業