6629 テクノホライゾン

6629
2026/04/09
時価
186億円
PER 予
10.84倍
2011年以降
赤字-302.5倍
(2011-2025年)
PBR
1.17倍
2011年以降
0.33-3.13倍
(2011-2025年)
配当 予
2.26%
ROE 予
10.79%
ROA 予
3.15%
資料
Link
CSV,JSON

テクノホライゾン(6629)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2011年3月31日
12億9713万
2012年3月31日
-3億5383万
2013年3月31日
-1億1952万
2014年3月31日 -999.99%
-19億895万
2015年3月31日
7275万
2016年3月31日
-3986万
2017年3月31日
4億7526万
2018年3月31日 +110.46%
10億21万
2019年3月31日 +14.08%
11億4100万
2020年3月31日 +26.54%
14億4379万
2021年3月31日 +67.67%
24億2078万
2022年3月31日 -71.7%
6億8515万
2023年3月31日
-5億3047万
2024年3月31日
10億3689万
2025年3月31日 -63.96%
3億7364万

個別

2011年3月31日
9260万
2012年3月31日 +287.34%
3億5868万
2013年3月31日 -45.58%
1億9518万
2014年3月31日 +0.62%
1億9639万
2015年3月31日 -17.02%
1億6296万
2016年3月31日 +81.79%
2億9626万
2017年3月31日 +71.44%
5億791万
2018年3月31日 -97.75%
1143万
2019年3月31日 +999.99%
4億4886万
2020年3月31日 +40.49%
6億3062万
2021年3月31日 -22.56%
4億8833万
2022年3月31日 -79.23%
1億141万
2023年3月31日
-12億8180万
2024年3月31日
1億7964万
2025年3月31日
-1億4837万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報及び収益の分解情報
2025/06/27 16:07
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益又は損失は、営業利益又は営業損失の数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/27 16:07
#3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
セグメント間取引消去△1,1085,967
連結財務諸表の営業利益1,036,891373,645
(単位:千円)
2025/06/27 16:07
#4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3) 経営上の目標の達成状況を判断するための客観的な指標等
企業成長及び企業価値を測る指標として当社が重視している経営指標は、会社の本業の収益力を示す代表的な指標である売上高営業利益率と株主資本の効率化を測る代表的な指標である自己資本当期純利益率とし、その向上に努めております。
(4) 経営環境
2025/06/27 16:07
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
このような経済状況のもと、当社グループは、「教育」「安全・生活」「医療」「FA」の重点4市場に対し、コア技術である「映像&IT」と「ロボティクス」により、持続可能で豊かな社会を実現するための仕組みやソリューションを提供しています。また、引き続き注力分野の事業強化を目的としたM&Aや、事業・組織の最適化を推進することで、企業価値の最大化を推進しております。
当社グループの業績は、シンガポールに本社があるESCO Pte.Ltd.の売上高が大幅に伸長したこと、新たに連結範囲に含まれた子会社が貢献したこと等により、売上高は50,624百万円(前期比4.1%増)となりました。営業利益は373百万円(前期比64.0%減)、経常利益は350百万円(前期比79.5%減)となりました。
2025年5月9日に公表しました「特別損失の計上及び業績予想値と実績値との差異に関するお知らせ」の通り、事業譲り受けにより2024年7月から開始したプロフェッショナルワーク事業(緊急対策フィールドワーク事業)におけるソフトウェア仮勘定423百万円を取り崩し、特別損失を計上しました。また、学校向け校務システムの開発及び販売を行うウェルダンシステム株式会社について、直近の業績から事業環境等を踏まえ、当期末時点では超過収益力が見込めない状況にあると判断しました。その結果、のれん200百万円を特別損失に計上しました。以上により、親会社株主に帰属する当期純損失は616百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益1,001百万円)となりました。
2025/06/27 16:07

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