四半期報告書-第5期第1四半期(平成26年4月1日-平成26年6月30日)
重要事象等について
当社グループは前連結会計年度において、売上高の著しい減少、多額の減損損失を計上いたしました。中でも光学事業の業績が著しく悪化したため、前連結会計年度において1,908百万円の営業損失を計上いたしました。これにより将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在するものと判断しております。
しかしながら、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)重要事象等について」に記載のとおり、当該事象を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
当社グループは前連結会計年度において、売上高の著しい減少、多額の減損損失を計上いたしました。中でも光学事業の業績が著しく悪化したため、前連結会計年度において1,908百万円の営業損失を計上いたしました。これにより将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況が存在するものと判断しております。
しかしながら、「3.財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(5)重要事象等について」に記載のとおり、当該事象を解消し、改善するための具体的な対応策をとっていることから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。