- #1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
取締役報酬は、基本報酬および株式報酬型ストックオプションにより構成しております。
基本報酬は、月例報酬および業績連動報酬により構成しております。月例報酬は、社外・社内の別、代表権の有無に応じて定額で決定しております。業績連動報酬は、会社業績に応じて決定するものとし、修正連結利益、当期純利益(連結)および一株当たり純資産の増減率を指標として決定しております。
長期的な企業価値向上と報酬の連動性を高めるため、株式報酬型ストックオプションを付与しております。
2014/06/26 14:06- #2 対処すべき課題(連結)
- 2014/06/26 14:06
- #3 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
④ その他有価証券(時価を把握することが極めて困難と認められるものを除く。)の評価は、期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
⑤ その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。
2014/06/26 14:06- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
2014/06/26 14:06- #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度の負債の部合計は、保険契約準備金の増加などにより、前連結会計年度に比べて2,149億円増加して8兆1,096億円となりました。
③ 純資産の部
当連結会計年度の純資産の部合計は、その他有価証券評価差額金の増加などにより、前連結会計年度に比べて1,066億円増加して1兆3,901億円となりました。
2014/06/26 14:06- #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 1,283,488 | 1,390,153 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 7,218 | 7,947 |
| (うち新株予約権(百万円)) | (2,027) | (1,851) |
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