- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、米国会計基準を採用している海外連結子会社において、米国財務会計基準審議会会計基準アップデート(ASU)第2016-01号「金融資産および金融負債の認識および測定」を当第1四半期連結会計期間から早期適用しております。
当該変更が当第1四半期連結累計期間のセグメント利益または損失に与える影響は軽微であります。
2018/08/13 13:29- #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
米国会計基準を採用している海外連結子会社において、米国財務会計基準審議会会計基準アップデート(ASU)第2016-01号「金融資産および金融負債の認識および測定」(以下「ASU 2016-01」という。)を当第1四半期連結会計期間から早期適用しております。
ASU 2016-01では、連結子会社および持分法適用会社への投資を除く持分投資(以下「当該持分投資」という。)は原則として公正価値で評価し、その変動を純損益として認識することが求められております。これを踏まえて、従来、当該海外連結子会社においてその他有価証券に区分していた当該持分投資を、当第1四半期連結会計期間より売買目的有価証券に変更するとともに、連結包括利益計算書に計上していた当該持分投資に係る評価差額金の変動額を、連結損益計算書に計上する方法に変更しております。
2018/08/13 13:29- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
2018/08/13 13:29- #4 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
「会計方針の変更」に記載のとおり、米国会計基準を採用している海外連結子会社において、米国財務会計基準審議会会計基準アップデート(ASU)第2016-01号「金融資産および金融負債の認識および測定」を当第1四半期連結会計期間から早期適用しております。
当該変更が当第1四半期連結累計期間のセグメント利益または損失に与える影響は軽微であります。2018/08/13 13:29 - #5 発行済株式、議決権の状況(連結)
(注) 1 「完全議決権株式(その他)」の普通株式には、株式会社証券保管振替機構名義の株式1,000株(議決権10個)、「株式給付信託(BBT)」制度に関してみずほ信託銀行株式会社(再信託受託者:資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口))が所有する当社株式555,800株(議決権5,558個)が含まれております。なお、当該議決権の数5,558個は、議決権不行使となっております。
2 「単元未満株式」の普通株式には、当社所有の自己株式6株、株式会社証券保管振替機構名義の株式76株および相互保有株式(大昌産業株式会社)63株が含まれております。
2018/08/13 13:29- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
■ 当社グループの財政状態の状況は、次のとおりであります。
資産の部合計は、前連結会計年度に比べて158億円減少し、11兆9,324億円となりました。負債の部合計は、前連結会計年度に比べて480億円増加し、10兆801億円となりました。純資産の部合計は、前連結会計年度に比べて639億円減少し、1兆8,522億円となりました。
■ 当社グループの報告セグメントごとの経営成績の状況は、次のとおりであります。
2018/08/13 13:29- #7 自己株式等(連結)
(注) 「株式給付信託(BBT)」制度のために設定したみずほ信託銀行株式会社(再信託受託者:資産管理サービス信託銀行株式会社(信託E口))が所有する当社株式555,800株は、上記の自己株式数には含まれておりません。
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