純資産
連結
- 2018年3月31日
- 1兆9162億
- 2019年3月31日 -7.11%
- 1兆7799億
- 2020年3月31日 -9.4%
- 1兆6125億
個別
- 2018年3月31日
- 9725億6300万
- 2019年3月31日 +2.79%
- 9996億9300万
- 2020年3月31日 +0.78%
- 1兆75億
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- ⑤ その他有価証券(時価を把握することが極めて困難と認められるものを除く。)の評価は、期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2020/06/26 15:38
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
⑥ その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ■ 当社グループの財政状態の状況は、次のとおりであります。2020/06/26 15:38
資産の部合計は、前連結会計年度に比べて404億円減少し、11兆9,778億円となりました。負債の部合計は、前連結会計年度に比べて1,269億円増加し、10兆3,652億円となりました。純資産の部合計は、前連結会計年度に比べて1,673億円減少し、1兆6,125億円となりました。
■ 報告セグメントごとの経営成績の状況は、次のとおりであります。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/06/26 15:38
当連結会計年度期首および当連結会計年度末における資産除去債務の金額が当連結会計年度期首および当連結会計年度末における負債および純資産の合計額の100分の1以下であるため、記載を省略しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) その他有価証券(時価を把握することが極めて困難と認められるものを除く。)の評価は、期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。2020/06/26 15:38
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
(3) その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 当期純利益調整額(百万円)2020/06/26 15:38
- - 普通株式増加数(千株) 282 247 (うち新株予約権(千株)) (282) (247) 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定に含めなかった潜在株式の概要
3 株主資本において自己株式として計上される「株式給付信託(BBT)」に残存する自社の株式は、1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、期中平均株式数の計算において控除する自己株式に含めており、また、1株当たり純資産額の算定上、期末発行済株式総数から控除する自己株式数に含めております。前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 1,779,911 1,612,584 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 22,032 15,585 (うち新株予約権(百万円)) (632) (551)
1株当たり当期純利益および潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上、控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前連結会計年度553千株、当連結会計年度786千株であり、1株当たり純資産額の算定上、控除した当該自己株式の期末株式数は、前連結会計年度550千株、当連結会計年度1,053千株であります。