経常収益
連結
- 2021年6月30日
- 104億600万
- 2022年6月30日 +12.45%
- 117億200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 売上高は、国内損害保険事業にあっては正味収入保険料、海外保険事業にあっては正味収入保険料および生命保険料、国内生命保険事業にあっては生命保険料、介護・シニア事業、「その他」および四半期連結損益計算書計上額にあっては経常収益の金額を記載しております。2022/08/12 13:08
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社(保険持株会社)、延長保証事業、アセットマネジメント事業、確定拠出年金事業等であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 上高は、国内損害保険事業にあっては正味収入保険料、海外保険事業にあっては正味収入保険料および生命保険料、国内生命保険事業にあっては生命保険料、介護・シニア事業、「その他」および四半期連結損益計算書計上額にあっては経常収益の金額を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、当社(保険持株会社)、延長保証事業、デジタル関連事業、アセットマネジメント事業等であります。
3 売上高の調整額は、正味収入保険料または生命保険料以外の国内損害保険事業、海外保険事業および国内生命保険事業に係る経常収益115,457百万円、セグメント間取引消去△4,321百万円であります。
4 セグメント利益または損失は、四半期連結損益計算書の親会社株主に帰属する四半期純利益と調整を行っております。2022/08/12 13:08 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ■ 当社グループの経営成績の状況は、次のとおりであります。2022/08/12 13:08
経常収益は、保険引受収益が1兆1,542億円、資産運用収益が876億円、その他経常収益が446億円となった結果、前年同四半期連結累計期間に比べて2,051億円増加して1兆2,865億円となりました。一方、経常費用は、保険引受費用が1兆213億円、資産運用費用が222億円、営業費及び一般管理費が1,482億円、その他経常費用が394億円となった結果、前年同四半期連結累計期間に比べて2,281億円増加して1兆2,312億円となりました。
以上の結果、経常収益から経常費用を差し引いた経常損益は、前年同四半期連結累計期間に比べて230億円減少して552億円の経常利益となりました。