繰延税金負債
連結
- 2022年3月31日
- 54億2400万
- 2023年3月31日 -14.42%
- 46億4200万
個別
- 2022年3月31日
- 281億600万
- 2023年3月31日 -49.53%
- 141億8600万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/17 11:19
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:百万円) 繰延税金資産合計 2,078 2,552 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △30,181 △16,340 繰延税金負債合計 △30,185 △16,738 繰延税金負債の純額 △28,106 △14,186 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2024/04/17 11:19
1 繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳(単位:百万円) 繰延税金資産合計 401,804 440,327 繰延税金負債 その他有価証券評価差額金 △ 343,160 △300,221 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- エ.繰延税金資産2024/04/17 11:19
当連結会計年度における繰延税金資産および繰延税金負債の内訳は、「第5 経理の状況」の「注記事項(税効果会計関係)」に記載したとおりであります。繰延税金資産の計上に際しては、将来の課税所得の見積りに基づき、回収可能性の見込めない部分を評価性引当額として、繰延税金資産から控除しております。将来、経営環境の変化等により課税所得の見積りが大きく変動した場合や、税制改正により税率の変更等が生じた場合には、繰延税金資産の計上額が変動する可能性があります。
オ.貸倒引当金