資産
連結
- 2015年3月31日
- 167億3484万
- 2015年9月30日 -8.8%
- 152億6249万
個別
- 2015年3月31日
- 167億2945万
- 2015年9月30日 -8.81%
- 152億5622万
有報情報
- #1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2015/12/25 16:48
(2) 有形固定資産
(3) 主要な顧客ごとの情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産
定率法を採用しております。但し、平成10年4月以降に取得した建物(建物附属設備は除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 6年~39年
器具備品 3年~20年
② 無形固定資産
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2015/12/25 16:48 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- ※1 担保に供している資産及び担保付債務2015/12/25 16:48
(前連結会計年度) - #4 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※3 有形固定資産の減価償却累計額2015/12/25 16:48
- #5 減価償却額の注記
- ※1 減価償却実施額は次のとおりであります。2015/12/25 16:48
前中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 当中間会計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年9月30日) 有形固定資産 4,276千円 5,144千円 無形固定資産 2,668千円 1,767千円 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 財政状態の分析2015/12/25 16:48
① 資産
当中間連結会計期末の資産総額は15,262百万円となり、前連結会計期末に比べて1,472百万円の減少となりました。これは、信用取引資産1,341百万円、顧客分別金信託450百万円の減少が主因であります。 - #7 資産の評価基準及び評価方法
- 資産の評価基準及び評価方法
① トレーディング商品に属する有価証券(売買目的有価証券)等の評価基準及び評価方法
時価法
② トレーディング商品に属さない有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原 価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの 移動平均法による原価法2015/12/25 16:48 - #8 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- レーディング商品に属さない有価証券の評価基準及び評価方法
その他有価証券
市場価格のあるもの 期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原
価は移動平均法により算定)
市場価格のないもの 移動平均法による原価法2015/12/25 16:48 - #9 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度 (平成27年3月31日)2015/12/25 16:48
当中間連結会計期間 (平成27年9月30日)(単位:千円) (3) 信用取引貸付金 9,693,536 9,693,536 ― 資産計 11,134,254 11,134,254 ― (4) 信用取引借入金 8,451,592 8,451,592 ―
(注1)金融商品の時価の算定方法及び有価証券に関する事項(単位:千円) (3) 信用取引貸付金 10,289,953 10,289,953 ― 資産計 11,566,443 11,566,443 ― (4) 信用取引借入金 9,335,048 9,335,048 ― - #10 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/12/25 16:48
1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
項目 前連結会計年度(平成27年3月31日) 当中間連結会計期間(平成27年9月30日) (1) 1株当たり純資産額 311円79銭 324円77銭