エスクリ(2196)ののれんの推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
- 全期間
連結
- 2014年3月31日
- 2億4915万
- 2015年3月31日 +24.32%
- 3億973万
- 2016年3月31日 -20.62%
- 2億4587万
- 2017年3月31日 -36.95%
- 1億5503万
- 2018年3月31日 -88.72%
- 1748万
- 2019年3月31日 -93.39%
- 115万
- 2020年3月31日 -80%
- 23万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 3928万
- 2025年3月31日 -25%
- 2946万
個別
- 2016年3月31日
- 274万
- 2017年3月31日 -36.45%
- 174万
- 2018年3月31日 -57.36%
- 74万
- 2024年3月31日 +999.99%
- 3928万
- 2025年3月31日 -25%
- 2946万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2025/06/23 16:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。2025/06/23 16:30
(1) セグメント利益の調整額△692,908千円は、未実現利益の調整額15,207千円、のれん償却額△9,820千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△698,295千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,285,902千円は、未実現利益の調整額15,139千円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,270,762千円であり、該当全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 建築サービスの提供による収益は、施工中の物件等を他の顧客又は別の用途に振り向けることができず、完了した作業に対する支払いを受ける強制可能な権利を有します。そのため、工事の進捗によって履行義務が充足されていくものと判断しており、完成までに要する進捗度を合理的に測定できる場合には、原価比例法(期末日における見積総原価に対する累積実際発生原価の割合に応じた金額)で収益を認識しており、合理的に測定できない場合は、発生した原価のうち回収されることが見込まれる費用の金額で収益を認識しております。また、工期がごく短い工事については、完全に履行義務を充足した時点で収益を認識しております。2025/06/23 16:30
(5) のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/23 16:30
該当事項はありません。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- ブライダルサービスの提供による収益は、挙式・披露宴サービスを提供した時点で履行義務が充足されることから、挙式施行時に収益を認識しております。2025/06/23 16:30
5.のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。