有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
3~10年間の定額法により償却しております。2016/06/22 15:23 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント情報に同様の情報を開示しているため、記載を省略しております。2016/06/22 15:23
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成26年4月1日 至 平成27年3月31日) - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 2.調整額は、以下のとおりであります。2016/06/22 15:23
(1) セグメント利益の調整額△1,549,303千円は、未実現利益の調整額△122,830千円、のれん償却額△70,545千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,355,926千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額5,040,916千円には、未実現利益の調整額△131,775千円、各セグメントに配分していない全社資産5,172,692千円であり、該当全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループの挙式・披露宴施設に係る設備について、施設の営業活動から生じる収益力が著しく低下することなどにより減損の認識がなされた場合、減損損失の計上により、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。2016/06/22 15:23
また、当社グループはM&Aに伴う「のれん」を計上しております。当連結会計年度末の連結貸借対照表における「のれん」の金額は、245百万円であり、3~10年の期間にて定額法により償却する方針です。のれんは、他の固定資産と同様に減損会計の対象であり、経営環境や事業の著しい変化等により、子会社の収益性が低下した場合には、のれんの減損損失発生により、当社グループの財政状態及び経営成績に影響を及ぼす可能性があります。
(6) 売上高の季節変動について - #5 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- デューデリジェンス費用等 8,540千円2016/06/22 15:23
(5)発生した負ののれん発生益の金額及び発生原因
①発生した負ののれん発生益の金額 - #6 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに株式会社ウェブスマイルを連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式取得価額と株式取得のための支出(純額)との関係は次のとおりです。2016/06/22 15:23
当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)流動資産 87,621千円 固定資産 33,006 のれん 119,207 流動負債 △54,615
株式の取得により新たにみや美株式会社を連結したことに伴う連結開始時の資産及び負債の内訳ならびに株式取得価額と株式取得のための収入(純額)との関係は次のとおりです。 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 当連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2016/06/22 15:23
ブライダル事業において平成27年4月1日を効力発生日としてみや美株式会社を吸収合併いたしました。これに 伴い当連結会計年度において、17,364千円の負ののれん発生益を計上しております。