- 2196
- 2026/03/27
- 時価
- 39億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-48.21倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.37-4.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エスクリ(2196)の純資産の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 28億4200万
- 2014年9月30日 +32.93%
- 37億7800万
- 2015年9月30日 +24.62%
- 47億800万
- 2016年9月30日 +4.04%
- 48億9800万
- 2017年9月30日 +25.46%
- 61億4500万
- 2018年9月30日 +10.09%
- 67億6500万
- 2019年9月30日 +12.08%
- 75億8200万
- 2020年9月30日 -37.44%
- 47億4300万
- 2021年9月30日 +20.89%
- 57億3400万
- 2022年9月30日 -2.02%
- 56億1800万
- 2023年9月30日 -2.72%
- 54億6500万
- 2024年9月30日 +5.54%
- 57億6800万
- 2025年9月30日 -7.51%
- 53億3500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事の取扱いが増加したこと、大型の不動産販売があったことにより売上高が増加しました。新型コロナウイルス感染症の影響で増加していた工事原価が減少し、利益率が回復しました。結果、建築不動産関連事業の売上高は1,619百万円(前年同四半期比47.9%増)、セグメント利益は80百万円(前年同四半期は120百万円の損失)となりました。2023/11/14 15:30
当第2四半期連結会計期間末における資産総額は22,954百万円となり、前連結会計年度末より30百万円減少しております。これは主に、完成工事未収入金が329百万円減少したこと、販売用不動産が478百万円増加したこと、建物及び構築物(純額)が374百万円減少したこと等によるものであります。負債総額は17,488百万円となり、前連結会計年度末より373百万円増加しております。これは主に、短期借入金が4,854百万円減少したこと、1年内返済予定の長期借入金が1,158百万円増加したこと、長期借入金が3,791百万円増加したこと等によるものであります。純資産は5,465百万円となり、前連結会計年度末より404百万円減少しております。これは主に、親会社株主に帰属する四半期純損失306百万円を計上したこと等によるものであります。
(2)キャッシュ・フローの状況 - #2 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
- ① 各事業年度の末日において、損益計算書における経常損益を2期連続で損失としないこと。2023/11/14 15:30
② 各事業年度の末日において、貸借対照表における純資産の金額を、直前期末の貸借対照表における純資産の金額の75%以上に維持すること。
(2)長期借入金のうち3,328,800千円(2023年6月30日付シンジケートローン契約)には、下記の財務制限条項が付されております。