エスクリ(2196)の売上高 - その他の推移 - 第一四半期
連結
- 2014年6月30日
- 5億173万
- 2015年6月30日 +39.65%
- 7億66万
- 2016年6月30日 -77.62%
- 1億5678万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:30
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 事業等のリスク
- 借り換え実行日は第2四半期連結会計期間になるものの、流動負債が流動資産を超過している状態は解消し、財務体質の大幅な改善を見込んでおります。2023/08/14 15:30
また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクの「(6)売上高の季節変動について」に記載のとおり、ブライダル関連事業は季節により売上高の変動があり、当第1四半期連結累計期間は例年どおり施行件数が少なく、各段階損益において損失を計上しておりますが、受注残高も一定程度積みあがっており、第3四半期連結累計期間において例年どおり施行件数が増加し、各段階損益が黒字に転じ、2024年3月期においても各段階損益の黒字化を見込んでおります。
これらの状況から、当第1四半期連結会計期間末日において、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような事象又は状況は解消したと判断しております。 - #3 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年6月30日)2023/08/14 15:30
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、一時点で移転される財又はサービスの金額に含めて記載しております。(単位:千円) その他の収益 52,651 14,928 67,579 外部顧客への売上高 5,015,832 501,183 5,517,016
当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ブライダル関連事業)2023/08/14 15:30
コロナ禍において新郎新婦のゲスト一人ひとりを大切にする志向が高まり、各アイテムのランクアップ提案を実施したことにより引き続き単価が堅調に推移しました。今期より広告宣伝費を積み増し販管費が増加したことにより前年同期比では減益となり、ブライダル関連事業の売上高は5,229百万円(前年同四半期比4.3%増)、セグメント利益は89百万円(前年同四半期比47.9%減)となりました。
(建築不動産関連事業)