エスクリ(2196)の売上高 - その他の推移 - 全期間
連結
- 2013年9月30日
- 7億9764万
- 2013年12月31日 +83.24%
- 14億6157万
- 2014年3月31日 +33.96%
- 19億5798万
- 2014年6月30日 -74.38%
- 5億173万
- 2014年9月30日 +110.05%
- 10億5387万
- 2014年12月31日 +139.61%
- 25億2519万
- 2015年3月31日 +29.87%
- 32億7937万
- 2015年6月30日 -78.63%
- 7億66万
- 2015年9月30日 +140.82%
- 16億8732万
- 2015年12月31日 +52.36%
- 25億7079万
- 2016年3月31日 +43.38%
- 36億8593万
- 2016年6月30日 -95.75%
- 1億5678万
- 2016年9月30日 +90%
- 2億9789万
- 2016年12月31日 +42.1%
- 4億2330万
- 2017年3月31日 +36.84%
- 5億7926万
- 2019年3月31日 +999.99%
- 343億8497万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/23 16:30
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (千円) 11,457,107 26,179,324 税金等調整前当期純利益又は中間純損失(△) (千円) △482,596 408,632 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「建築不動産関連事業」は、飲食店や小売店を中心とした施設の内外装工事の請負及び設計監理業務、戸建住宅やマンションの建築、コンテナ事業、コンサルティングサービス等を行っております。2025/06/23 16:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2025/06/23 16:30
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため、記載を省略しております。 - #4 事業等のリスク
- 当社グループでは、将来の課税所得等に関する予測に基づき回収可能性を慎重に検討した上で繰延税金資産等を計上しております。しかし、今後の業績動向等により、一部ないし全部について回収可能性が低いと判断された場合、繰延税金資産等の計上額が修正され、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があります。2025/06/23 16:30
(5) 売上高の季節変動について
当社グループの主力事業であるブライダル事業においては、挙式・披露宴が春(3月から5月)、秋(9月から11月)に多く施行される傾向があることにより、売上高が変動する可能性があります。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日)2025/06/23 16:30
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、一時点で移転される財又はサービスの金額に含めて記載しております。(単位:千円) その他の収益 230,855 641,901 872,757 外部顧客への売上高 22,152,806 4,486,542 26,639,348
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2025/06/23 16:30 - #7 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/23 16:30 - #8 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- ③ ブライダル以外の事業展開2025/06/23 16:30
当社グループは、ブライダル関連事業の売上比率が連結売上高の約8割を占めており、ブライダル関連事業の拡大と並行して、ブライダルに次ぐ事業の柱を育成することが必要であると認識しております。当社グループの創造力豊かなスタッフの力を最大限に活かして、業界研究や事業構造分析をすすめ、事業展開の可能性を検討してまいります。
④ 内部管理体制の充実 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (ブライダル関連事業)2025/06/23 16:30
各アイテムのランクアップ提案を実施したことにより引き続き単価が堅調に推移しました。宴会、フォトウエディング、旅行等の結婚式以外の事業の売上は増加したものの、受注数の影響により施行数が減少し前年同期比では減収となり、ブライダル関連事業の売上高は20,950百万円(前期比5.4%減)、セグメント利益は1,165百万円(前期比17.9%減)となりました。
(建築不動産関連事業) - #10 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※2 関係会社との取引高2025/06/23 16:30
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 売上高 608 千円 39,600 千円 売上原価 204,976 206,110 - #11 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/23 16:30
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係) 1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。