エスクリ(2196)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ブライダルの推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 8億2637万
- 2014年9月30日 -18.01%
- 6億7752万
- 2015年9月30日 -95.72%
- 2901万
- 2016年9月30日 +904.12%
- 2億9129万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/11/14 15:30
(単位:千円) ブライダル関連 建築不動産関連 調整額 合計 減損損失 72,340 ─ ― 72,340 - #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 15:30
(注) 契約における取引開始日から完全に履行義務を充足すると見込まれる時点までの期間がごく短い工事契約については代替的な取扱いを適用し、一時点で移転される財又はサービスの金額に含めて記載しております。(単位:千円) 報告セグメント 合計 ブライダル関連 建築不動産関連 一定の期間にわたり移転される財又はサービス ― 484,506 484,506
当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の法的位置づけが2023年5月8日より5類へと移行されたことで経済活動の本格的な再開が加速した一方、世界的な資源・エネルギーの価格高騰や物価上昇、金融資本市場の変動等の影響により、景気は依然として先行きの不透明な状況が続いております。2023/11/14 15:30
このような環境のなか、当社グループは、ブライダルマーケットにおけるシェア拡大戦略を展開すべく、施設のスタイルにこだわらず、東京23区及び政令指定都市を中心とした利便性の高い場所で挙式・披露宴を運営する当社のほか、店舗・オフィスの設計施工、建築用コンテナの企画・販売・施工、建材・古材の販売など建築不動産に関するソリューションを提供し、またグループ内施設の内装工事を担う株式会社渋谷を主軸にグループ経営を推進する体制を強化し、連結業績の最大化に向け継続して取り組んでおります。
当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高11,816百万円(前年同四半期比7.7%増)、営業損失285百万円(前年同四半期は410百万円の損失)、経常損失343百万円(前年同四半期は165百万円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失306百万円(前年同四半期は176百万円の損失)となりました。