- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
また、当第1四半期連結累計期間より四半期連結財務諸表を作成しておりますが、当第1四半期連結累計期間の末日をみなし取得日としているため、連結子会社の利益又は損失の金額は四半期連結損益計算書に含めておりません。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変更)
2014/08/12 16:24- #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
有形固定資産の減価償却方法の変更
当社グループでは、従来、有形固定資産の減価償却方法について定率法(ただし、建物については定額法)を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、主要な有形固定資産の減価償却方法について定額法へ変更いたしました。
2014/08/12 16:24- #3 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)およびのれんの償却額は、次のとおりであります。
2014/08/12 16:24- #4 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(のれんの金額の重要な変更)
2014/08/12 16:24- #5 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
(報告セグメントの変更)
前連結会計年度より、株式会社渋谷およびその100%子会社であるSHIBUTANIエステート・パートナーズ株式会社が連結子会社となったことに伴い、事業セグメントの区分方法を見直し、従来の「ブライダル事業」の単一セグメントより、「ブライダル事業」、「建築・内装事業」、「その他の事業」に変更しております。
(減価償却方法の変更)
「会計方針の変更」に記載のとおり、当社グループは、当第1四半期連結累計期間において、有形固定資産の減価償却方法の変更を行っております。これにより、従来の方法によった場合に比べて当第1四半期連結累計期間のセグメント利益は、「ブライダル事業」で65,951千円、「その他の事業」で1,426千円、「調整額」で305千円それぞれ増加しております。2014/08/12 16:24