営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- 17億4276万
- 2015年12月31日 -76.37%
- 4億1189万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△1,150,150千円には、セグメント間の未実現利益の調整額△74,820千円、のれん償却額△43,968千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,031,361千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2016/02/12 15:47
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、宿泊事業及び宴会事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額△1,218,701千円には、セグメント間の未実現利益の調整額△126,127千円、のれん償却額△52,909千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,039,664千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
4.第1四半期連結会計期間において、みや美株式会社の全株式を取得しており、「ブライダル」の区分に含めて記載しております。また、第2四半期連結会計期間において、平成27年7月に設立した株式会社エスクリマネジメントパートナーズを新たに連結子会社としており、「ブライダル」の区分に含めて記載しております。2016/02/12 15:47 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- また、第1四半期連結会計期間の期首以後実施される企業結合については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の配分額の見直しを企業結合日の属する四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表に反映させる方法に変更いたします。加えて、四半期純利益等の表示の変更及び少数株主持分から非支配株主持分への表示の変更を行っております。当該表示の変更を反映させるため、前第3四半期連結累計期間及び前連結会計年度については、四半期連結財務諸表及び連結財務諸表の組替えを行っております。2016/02/12 15:47
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。