エスクリ(2196)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 14億8167万
- 2014年12月31日 +17.62%
- 17億4276万
- 2015年12月31日 -76.37%
- 4億1189万
- 2016年12月31日 +185.06%
- 11億7414万
- 2017年12月31日 +67.68%
- 19億6885万
- 2018年12月31日 -0.77%
- 19億5360万
- 2019年12月31日 +4.44%
- 20億4039万
- 2020年12月31日
- -48億5864万
- 2021年12月31日
- -7億3037万
- 2022年12月31日
- 3億7503万
- 2023年12月31日 +86.7%
- 7億18万
- 2024年12月31日 +0.42%
- 7億314万
- 2025年12月31日
- -3億1633万
個別
- 2009年12月31日
- 2億9623万
- 2010年12月31日 +112.07%
- 6億2822万
- 2011年12月31日 -2.3%
- 6億1377万
- 2012年12月31日 +12.14%
- 6億8825万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△610,696千円には、セグメント間の未実現利益の調整額12,334千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△623,030千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/02/14 15:30
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2024/02/14 15:30
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境のなか、当社グループは、ブライダルマーケットにおけるシェア拡大戦略を展開すべく、施設のスタイルにこだわらず、東京23区及び政令指定都市を中心とした利便性の高い場所で挙式・披露宴を運営する当社のほか、店舗・オフィスの設計施工、建築用コンテナの企画・販売・施工、建材・古材の販売など建築不動産に関するソリューションを提供し、またグループ内施設の内装工事を担う株式会社渋谷を主軸にグループ経営を推進する体制を強化し、連結業績の最大化に向け継続して取り組んでおります。2024/02/14 15:30
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高19,634百万円(前年同四半期比9.9%増)、営業利益700百万円(前年同四半期比86.7%増)、経常利益631百万円(前年同四半期比1.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益496百万円(前年同四半期比29.9%増)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。