- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) セグメント資産の調整額5,994,050千円には、未実現利益の調整額△47,160千円、各セグメントに配分していない全社資産△6,041,210千円であり、該当全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) その他の項目の調整額のうち減価償却費の調整額105,488千円は未実現利益の調整額△3,505千円、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費108,993千円であり、有形固定資産および無形固定資産の増加額の調整額205,853千円は未実現利益の調整額△73,276千円、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産および無形固定資産の額279,130千円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/06/22 15:23- #2 セグメント表の脚注(連結)
(2) セグメント資産の調整額5,040,916千円には、未実現利益の調整額△131,775千円、各セグメントに配分していない全社資産5,172,692千円であり、該当全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、繰延税金資産等であります。
(3) その他の項目の調整額のうち減価償却費の調整額92,933千円は未実現利益の調整額△9,873千円、各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる減価償却費102,806千円であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△84,413千円は未実現利益の調整額△123,865千円、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の額39,452千円であります。
3.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2016/06/22 15:23- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいております。2016/06/22 15:23 - #4 設備投資等の概要
ブライダル事業においては、新規出店、既存店の改修などを行い、3,688百万円の設備投資を実施し、その他の事業においては、宿泊施設やレストランの改装等を行い、116百万円の設備投資を実施しました。
なお、上記設備投資金額には、無形固定資産への投資額を含めて記載しております。
2016/06/22 15:23- #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
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