構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 1億4946万
- 2020年3月31日 +95.26%
- 2億9183万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3年~30年2020/06/30 15:37
構築物 6年~20年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは次のとおりであります。2020/06/30 15:37
3.長期前払費用は償却対象のみを記載しているため、貸借対照表に計上されている金額とは一致しておりま構築物 ラヴィマーナ神戸 146,874千円 工具、器具及び備品 ラヴィマーナ神戸 14,412千円
せん。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は次のとおりであります。2020/06/30 15:37
資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを7.3%~7.7%で割り引いて算定しております。建物及び構築物 535,593千円 工具、器具及び備品 6,721千円 リース資産 10,073千円 その他 2,053千円 合計 554,442千円
当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2020/06/30 15:37
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~35年 工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)