エスクリ(2196)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 7148万
- 2009年3月31日 -0%
- 7148万
- 2010年3月31日 -14.29%
- 6126万
- 2011年3月31日 -9.18%
- 5564万
- 2012年3月31日 -14.57%
- 4753万
- 2013年3月31日 -14.32%
- 4072万
- 2014年3月31日 -14.13%
- 3497万
- 2015年3月31日 -13.98%
- 3008万
- 2016年3月31日 +265.14%
- 1億986万
- 2017年3月31日 -6.01%
- 1億326万
- 2018年3月31日 +36.99%
- 1億4145万
- 2019年3月31日 +5.66%
- 1億4946万
- 2020年3月31日 +95.26%
- 2億9183万
- 2021年3月31日 -9.61%
- 2億6379万
- 2022年3月31日 -3.69%
- 2億5404万
- 2023年3月31日 -11.35%
- 2億2520万
- 2024年3月31日 -15.01%
- 1億9140万
- 2025年3月31日 -10.55%
- 1億7121万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/23 16:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~35年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は次のとおりであります。2025/06/23 16:30
資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、使用価値については将来キャッシュ・建物及び構築物 65,086千円 工具、器具及び備品 7,896千円 その他 392千円 合計 73,375千円
フローがマイナスであるため、回収可能価額をゼロとして評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事の取扱いが増加したことにより売上高が増加し、業績は前期を上回って推移しました。結果、建築不動産関連事業の売上高は5,229百万円(前期比16.6%増)、セグメント利益は330百万円(前期比14.5%増)となりました。2025/06/23 16:30
当連結会計年度末における資産総額は21,329百万円となり、前連結会計年度より1,869百万円減少しております。これは主に、現金及び預金が584百万円減少したこと、建物及び構築物(純額)が707百万円減少したこと、敷金及び保証金が272百万円減少したこと等によるものであります。負債総額は15,058百万円となり、前連結会計年度より1,899百万円減少しております。これは主に、短期借入金が442百万円減少したこと、契約負債が703百万円減少したこと、長期借入金が452百万円減少したこと等によるものであります。純資産は6,271百万円となり、前連結会計年度より29百万円増加しております。これは主に、剰余金の配当300百万円を計上したこと、親会社株主に帰属する当期純利益314百万円を計上したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3年~30年2025/06/23 16:30
構築物 6年~20年
工具、器具及び備品 2年~20年