構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 2億2520万
- 2024年3月31日 -15.01%
- 1億9140万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2024/06/25 15:30
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3~35年 工具、器具及び備品 2~20年
定額法を採用しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 4.当期減少額のうち主な内容は、次のとおりであります。2024/06/25 15:30
建物 事業所の閉館に伴う除却 244,344千円 構築物 事業所の閉館に伴う除却 19,330千円 工具、器具及び備品 社内備品の除却 352,654千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は次のとおりであります。2024/06/25 15:30
なお、回収可能価額は正味売却価額により測定しており、その価額は譲渡予定価額により算定しております。建物及び構築物 139,145千円 工具、器具及び備品 1,840千円 合計 140,985千円
当連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事の取扱いが増加したこと、大型の不動産販売があったことにより売上高が増加しました。新型コロナウイルス感染症の影響で増加していた工事原価が減少し、利益率が回復しました。結果、建築不動産関連事業の売上高は4,486百万円(前期比54.9%増)、セグメント利益は288百万円(前期は282百万円の損失)となりました。2024/06/25 15:30
当連結会計年度末における資産総額は23,199百万円となり、前連結会計年度より214百万円増加しております。これは主に、現金及び預金が250百万円減少したこと、契約資産が733百万円増加したこと、建物及び構築物(純額)が698百万円減少したこと等によるものであります。負債総額は16,957百万円となり、前連結会計年度より157百万円減少しております。これは主に、短期借入金が4,211百万円減少したこと、長期借入金が2,730百万円増加したこと等によるものであります。純資産は6,241百万円となり、前連結会計年度より371百万円増加しております。これは主に、剰余金の配当262百万円を計上したこと、親会社株主に帰属する当期純利益619百万円を計上したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 建物 3年~30年2024/06/25 15:30
構築物 6年~20年
工具、器具及び備品 2年~20年