構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 1億326万
- 2018年3月31日 +36.99%
- 1億4145万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3年~30年2018/06/20 15:33
構築物 6年~20年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は次のとおりであります。2018/06/20 15:33
資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないため、回収可能価額をゼロとして評価しております。建物及び構築物 86,410千円 有形固定資産その他 9,130千円 のれん 18,366千円 無形固定資産その他 2,564千円 合計 116,472千円
当連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日) - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/20 15:33
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~35年 工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)