構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 1億4145万
- 2019年3月31日 +5.66%
- 1億4946万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 3年~30年2019/06/19 16:06
構築物 6年~20年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 減損損失の内訳は次のとおりであります。2019/06/19 16:06
資産グループの回収可能価額については使用価値により測定しており、使用価値は将来キャッシュ・フローを6.5%~6.8%で割り引いて算定しております。建物及び構築物 644,602千円 工具、器具及び備品 10,424千円 リース資産 4,403千円 その他 297千円 合計 659,728千円
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) - #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/19 16:06
また、2007年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。建物及び構築物 3~35年 工具、器具及び備品 2~20年
② 無形固定資産(リース資産を除く)