- 2196
- 2026/03/27
- 時価
- 39億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-48.21倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.37-4.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 167億2948万
- 2021年3月31日 +0.58%
- 168億2631万
個別
- 2020年3月31日
- 161億1736万
- 2021年3月31日 +1.24%
- 163億1796万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,163,951千円は、未実現利益の調整額13,817千円、各セグメントに配分していない全社資産2,150,133千円であり、該当全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。2021/09/03 15:00
(3) その他の項目の調整額のうち減価償却費の調整額29,363千円は未実現利益の調整額△21,543千円、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費50,906千円であり、減損損失の調整額△6,862千円は、未実現利益の調整額であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額△5,172千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の額であります。
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△789,585千円は、未実現利益の調整額17,854千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△807,439千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,009,564千円は、未実現利益の調整額18,284千円、各報告セグメントに配分していない全社資産3,991,280千円であり、該当全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
(3) その他の項目の調整額のうち減価償却費の調整額34,406千円は未実現利益の調整額△17,854千円、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費52,261千円であり、減損損失の調整額△4,529千円は、未実現利益の調整額であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額22,254千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の額であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業損失と一致しております。2021/09/03 15:00 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/09/03 15:00
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦に所在している有形固定資産の金額が連結貸借対照表の有形固定資産の金額の90%を超えるため、記載を省略しております。2021/09/03 15:00 - #5 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
- ※2 有形固定資産の減価償却累計額2021/09/03 15:00
前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 有形固定資産の減価償却累計額 10,020,864 千円 11,408,882 千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2021/09/03 15:00
(単位:千円) - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2021/09/03 15:00
投資活動により支出した資金は400百万円(前連結会計年度は1,203百万円の支出)となりました。その主な内訳は有形固定資産の取得による支出378百万円、無形固定資産の取得による支出51百万円があったこと等によるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #8 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (3) 当該資産除去債務の総額の増減2021/09/03 15:00
前連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 期首残高 2,525,830千円 2,544,095千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 10,385 16,400 時の経過による調整額 25,759 22,911 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- この使用価値は、以下の仮定をおいて見積もっています。2021/09/03 15:00
固定資産の減損に係る回収可能性の評価にあたって、資産のグルーピングを行い、収益性が著しく低下した資産グループについて、固定資産の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として計上することとしております。
資産の帳簿価額と回収可能価額を比較し、回収可能価額が帳簿価額を下回る場合には減損損失を計上することとなります。回収可能価額は、主に割引キャッシュ・フロー・モデルにより算定しており、算定に際しては、資産の耐用年数や将来のキャッシュ・フロー、割引率、長期成長率等について一定の仮定を設定しております。これらの仮定は、経営者の最善の見積りと判断により決定しております。 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 最終仕入原価法による原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2021/09/03 15:00
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)