- 2196
- 2026/03/27
- 時価
- 39億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-48.21倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.72倍
- 2010年以降
- 0.37-4.92倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
繰延税金資産
連結
- 2021年3月31日
- 36億7300万
- 2022年3月31日 +25.05%
- 45億9315万
個別
- 2021年3月31日
- 36億3296万
- 2022年3月31日 +23.13%
- 44億7343万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 当社グループの挙式・披露宴施設に係る設備について、施設の営業活動から生じる収益力が著しく低下することなどにより減損の認識がなされた場合、減損損失の計上により、当社グループの経営成績に影響を及ぼす可能性があります。2022/06/22 15:32
② 繰延税金資産等について
当社グループでは、将来の課税所得等に関する予測に基づき回収可能性を慎重に検討した上で繰延税金資産等を計上しております。しかし、今後の業績動向等により、一部ないし全部について回収可能性が低いと判断された場合、繰延税金資産等の計上額が修正され、当社グループの経営成績及び財務状況に影響を与える可能性があります。 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2022/06/22 15:32
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事の取り扱いは増えたものの、土地の取り扱いが昨年度の反動で減少したことにより、売上高が減少しました。資材価格高騰の影響により調達コストが増加したことに加え、新型コロナウイルス感染症拡大の影響もあり、資材調達の遅れが発生し、工程が逼迫したことによる突貫工事で労務コストが想定より増加しました。結果、建築不動産関連事業の売上高は3,613百万円(前期比4.3%減)、セグメント損失は285百万円(前期は38百万円の利益)となりました。なお、収益認識会計基準等の適用により、売上高は91百万円増加し、営業損失は95百万円増加しております。2022/06/22 15:32
当連結会計年度末における資産総額は24,584百万円となり、前連結会計年度より1,558百万円減少しております。これは主に、現金及び預金が598百万円減少したこと、繰延税金資産が920百万円増加したこと、建物及び構築物(純額)が848百万円減少したこと、土地が270百万円減少したこと等によるものであります。負債総額は18,655百万円となり、前連結会計年度より1,921百万円減少しております。これは主に、長期借入金が1,405百万円減少したこと等によるものであります。純資産は5,928百万円となり、前連結会計年度より363百万円増加しております。これは主に、親会社株主に帰属する当期純利益477百万円を計上したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (重要な会計上の見積り)2022/06/22 15:32
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)財務諸表に計上した金額