- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3) その他の項目の調整額のうち減価償却費の調整額24,430千円は未実現利益の調整額△16,389千円、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費40,820千円であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46,097千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の額であります
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
【関連情報】
2023/06/22 15:30- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△838,400千円は、未実現利益の調整額16,389千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△854,790千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額4,521,709千円は、未実現利益の調整額11,249千円、各報告セグメントに配分していない全社資産4,510,460千円であり、該当全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金等であります。
(3) その他の項目の調整額のうち減価償却費の調整額24,430千円は未実現利益の調整額△16,389千円、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費40,820千円であり、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46,097千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の額であります
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。2023/06/22 15:30 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2023/06/22 15:30- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これは主に、ブライダル関連事業において、新型コロナウイルス感染症の影響は残るものの、前年同期と比較して施行単価が増加したことによるものであります。
(営業利益)
売上原価は、10,217百万円(前期比3.6%減)となりました。原価率の低いブライダル関連事業の売上高増加に伴い原価率は42.3%となり、前連結会計年度に比べて5.3ポイント減少いたしました。
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