純資産
連結
- 2022年3月31日
- 59億2858万
- 2023年3月31日 -0.99%
- 58億7002万
- 2024年3月31日 +6.34%
- 62億4194万
個別
- 2022年3月31日
- 54億4534万
- 2023年3月31日 +2.82%
- 55億9885万
- 2024年3月31日 +2.55%
- 57億4176万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/25 15:30
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
市場価格のない株式等 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 工事の取扱いが増加したこと、大型の不動産販売があったことにより売上高が増加しました。新型コロナウイルス感染症の影響で増加していた工事原価が減少し、利益率が回復しました。結果、建築不動産関連事業の売上高は4,486百万円(前期比54.9%増)、セグメント利益は288百万円(前期は282百万円の損失)となりました。2024/06/25 15:30
当連結会計年度末における資産総額は23,199百万円となり、前連結会計年度より214百万円増加しております。これは主に、現金及び預金が250百万円減少したこと、契約資産が733百万円増加したこと、建物及び構築物(純額)が698百万円減少したこと等によるものであります。負債総額は16,957百万円となり、前連結会計年度より157百万円減少しております。これは主に、短期借入金が4,211百万円減少したこと、長期借入金が2,730百万円増加したこと等によるものであります。純資産は6,241百万円となり、前連結会計年度より371百万円増加しております。これは主に、剰余金の配当262百万円を計上したこと、親会社株主に帰属する当期純利益619百万円を計上したこと等によるものであります。
② キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、財務諸表(連結)
- ① 各事業年度の末日において、損益計算書における経常損益を2期連続で損失としないこと。2024/06/25 15:30
② 各事業年度の末日において、貸借対照表における純資産の金額を、直前期末の貸借対照表における純資産の金額の75%以上に維持すること。
(2)長期借入金のうち2,978,400千円(2023年6月30日付シンジケートローン契約)には、下記の財務制限条項が付されております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/06/25 15:30
(注) 1.前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。また当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式は存在するものの、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) 当連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 1株当たり純資産額 204.04円 228.89円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) △4.21円 23.67円
2.1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失の算定上の基礎は、以下のとおりであります。