訂正有価証券報告書-第18期(令和2年4月1日-令和3年3月31日)
(重要な会計上の見積り)
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 3,632,969千円
(2)見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.ブライダル事業に係る資産の減損
(1)財務諸表に計上した金額
建物 6,031,532千円
(2)見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当社は、ブライダル事業を営むために、内装備品などの資産を保有しています。
このブライダル事業の資産グループについては、当事業年度において、使用価値を回収可能価額として、減損損失333,557千円を認識しています。
使用価値の見積りについては、連結財務諸表「注記事項(会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
1.繰延税金資産の回収可能性
(1)財務諸表に計上した金額
繰延税金資産 3,632,969千円
(2)見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。
2.ブライダル事業に係る資産の減損
(1)財務諸表に計上した金額
建物 6,031,532千円
(2)見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報
当社は、ブライダル事業を営むために、内装備品などの資産を保有しています。
このブライダル事業の資産グループについては、当事業年度において、使用価値を回収可能価額として、減損損失333,557千円を認識しています。
使用価値の見積りについては、連結財務諸表「注記事項(会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。