8715 アニコム HD

8715
2026/10/16
時価
839億円
PER 予
25.24倍
2010年以降
9.12-70.87倍
(2010-2026年)
PBR
2.79倍
2010年以降
0.75-6.11倍
(2010-2026年)
配当 予
1.21%
ROE 予
11.05%
ROA 予
4.29%
資料
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資産

【資料】
四半期報告書-第15期第2四半期(平成26年7月1日-平成26年9月30日)
【閲覧】

連結

2013年9月30日
174億1600万
2014年3月31日 +6.99%
186億3400万
2014年9月30日 +8.69%
202億5300万

個別

2014年3月31日
84億9300万
2014年9月30日 +0.53%
85億3800万

有報情報

#1 セグメント情報等、中間連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
前中間連結会計期間(自 平成25年4月1日 至 平成25年9月30日)
2014/11/21 9:30
#2 リース取引関係、中間連結財務諸表(連結)
所有権移転外ファイナンス・リース取引
(1)リース資産の内容
有形固定資産
2014/11/21 9:30
#3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社の名称等
非連結子会社は、anicom(動物健康促進クラブ)であります。
非連結子会社については、総資産、経常収益、中間純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点からみて、いずれも企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2014/11/21 9:30
#4 保険業法第113条繰延資産の処理方法、保険業(連結)
険業法第113条繰延資産の処理方法
保険業法第113条の規定に従い、保険会社の免許取得後発生した事業費のうち損害保険事業の開始に要した費用にあたる金額を保険業法第113条繰延資産として計上しております。
保険業法第113条繰延資産の償却額の計算は、同法の規定に基づきその計上の翌連結会計年度から保険会社の免許取得後10年までの間に均等額を償却することとしております。2014/11/21 9:30
#5 固定資産の減価償却の方法
形固定資産(リース資産を除く)
有形固定資産の減価償却は定率法によっております。なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 5~15年
工具、器具及び備品 4~15年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。2014/11/21 9:30
#6 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/11/21 9:30
#7 報告セグメントの概要(連結)
従って、損害保険事業を報告セグメントとしております。
「損害保険事業」は、ペット保険の保険引受業務及び資産運用業務を行っております。
2014/11/21 9:30
#8 投資活動によるキャッシュ・フローには、保険事業に係る資産運用業務から生じるキャッシュ・フローを含んでいる旨、保険業(連結)
資活動によるキャッシュ・フローには、保険事業に係る資産運用業務から生じるキャッシュ・フローを含んでおります。
2014/11/21 9:30
#9 有価証券の評価基準及び評価方法
(2)その他有価証券のうち時価のあるものの評価は、中間決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
(3)その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。
2014/11/21 9:30
#10 有形固定資産の減価償却累計額の注記(連結)
※1 有形固定資産の減価償却累計額
2014/11/21 9:30
#11 消費税等の会計処理(連結)
費税等の会計処理
当社及び連結子会社の消費税等の会計処理は税抜方式によっております。ただし、損害保険子会社の営業費及び一般管理費等の費用は税込方式によっております。
なお、資産に係る控除対象外消費税等はその他の資産(仮払金)に計上し、5年間で均等償却を行っております。2014/11/21 9:30
#12 減価償却額の注記
※1 減価償却実施額
前中間会計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日)当中間会計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日)
有形固定資産 4百万円有形固定資産 4百万円
無形固定資産 1百万円無形固定資産 1百万円
2014/11/21 9:30
#13 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(注) 上記の金額及び数値は、保険業法施行規則第86条及び第87条並びに平成8年大蔵省告示第50号の規定に基づいて算出しております。
<ソルベンシー・マージン比率>・損害保険会社は、保険事故発生の際の保険金支払や積立型保険の満期返戻金支払等に備えて準備金を積み立てておりますが、巨大災害の発生や、損害保険会社が保有する資産の大幅な価格下落等、通常の予測を超える危険が発生した場合でも、十分な支払能力を保持しておく必要があります。
・この「通常の予測を超える危険」を示す「リスクの合計額」(上表の(B))に対する「損害保険会社が保有している資本金・準備金等の支払余力」(すなわちソルベンシー・マージン総額:上表の(A))の割合を示す指標として、保険業法等に基づき計算されたのが、「単体ソルベンシー・マージン比率」(上表の(C))であります。
2014/11/21 9:30
#14 重要な引当金の計上基準(連結)
倒引当金
当社及び連結子会社は、債権の貸倒れによる損失に備えるため、資産の自己査定基準及び償却・引当基準に基づき過去の一定期間における貸倒実績等から算出した貸倒実績率を債権額に乗じた額を引当てております。
また、全ての債権については、資産の自己査定基準に基づき、各所管部署が資産査定を実施し、当該部署から独立した内部監査室が査定結果を監査しており、その査定結果に基づいて上記の引当を行っております。
② 賞与引当金
当社及び連結子会社は従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、支給見込額の当中間連結会計期間の負担額を計上しております。
③ 価格変動準備金
損害保険子会社は、株式等の価格変動による損失に備えるため、保険業法第115条の規定に基づき計上しております。2014/11/21 9:30
#15 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定率法によっております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社は定額法によっております。
なお、販売用ソフトウエアについては、見込販売可能期間(3年)に基づく定額法、自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2014/11/21 9:30
#16 重要な繰延資産の処理方法
要な繰延資産の処理方法
開業費
5年間で均等額を償却する方法によっております。2014/11/21 9:30
#17 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
の他有価証券のうち時価のあるものの評価は、中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。2014/11/21 9:30
#18 金融商品関係、中間連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(平成26年3月31日)
連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(3)未収金(貸倒引当金控除後)1,1081,108-
資産計16,87516,875-
当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
中間連結貸借対照表計上額(百万円)時価(百万円)差額(百万円)
(3)未収金(貸倒引当金控除後)1,5341,534-
資産計18,46718,467-
(注)1 金融商品の時価の算定方法
2014/11/21 9:30
#19 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
前連結会計年度(平成26年3月31日)当中間連結会計期間(平成26年9月30日)
(算定上の基礎)
純資産の部の合計額(百万円)8,2488,763
純資産の部の合計額から控除する金額(百万円)--
普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円)8,2488,763
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
2014/11/21 9:30

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