純資産
連結
- 2013年3月31日
- 78億500万
- 2013年9月30日 +2.05%
- 79億6500万
- 2014年3月31日 +3.55%
- 82億4800万
- 2014年9月30日 +6.24%
- 87億6300万
個別
- 2013年3月31日
- 82億4600万
- 2013年9月30日 +0.75%
- 83億800万
- 2014年3月31日 +0.75%
- 83億7000万
- 2014年9月30日 +0.02%
- 83億7200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券のうち時価のあるものの評価は、中間決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2014/11/21 9:30
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
(3)その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・「損害保険会社が保有している資本金・準備金等の支払余力」(ソルベンシー・マージン総額)とは、損害保険会社の純資産(社外流出予定額等を除く)、諸準備金(価格変動準備金・異常危険準備金等)、土地の含み益の一部等の総額であります。2014/11/21 9:30
・ソルベンシー・マージン比率は、行政当局が保険会社を監督する際に、経営の健全性を判断するために活用する客観的な指標のひとつでありますが、その数値が200%以上であれば「保険金等の支払能力の充実の状況が適当である」とされております。 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- の他有価証券のうち時価のあるものの評価は、中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2014/11/21 9:30
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
- #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/21 9:30
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 8,248 8,763 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) - - 普通株式に係る中間期末(期末)の純資産額(百万円) 8,248 8,763