- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
(2)その他有価証券のうち時価のあるものの評価は、決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
(3)その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。
2023/07/13 10:15- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
⑦純資産の部
純資産合計は、前連結会計年度に比べ1,022百万円増加して9,270百万円となりました。その主な要因は、当期純利益829百万円の計上により利益剰余金が増加したことによります。
⑨保険引受及び資産運用の状況
2023/07/13 10:15- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
の他有価証券のうち時価のあるものの評価は、決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
2023/07/13 10:15- #4 1株当たり情報、財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前事業年度(平成26年3月31日) | 当事業年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 8,370 | 8,518 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 8,370 | 8,518 |
2023/07/13 10:15- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
2 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成26年3月31日) | 当連結会計年度(平成27年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 8,248 | 9,270 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) | 8,248 | 9,270 |
2023/07/13 10:15