経常収益
連結
- 2014年3月31日
- 1億5600万
- 2015年3月31日 +116.67%
- 3億3800万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2023/07/13 10:15
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 経常収益(百万円) 5,163 10,662 16,485 22,638 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 371 662 1,064 1,232 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年4月1日 至 平成26年3月31日)2023/07/13 10:15
(注)1.「その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院支援事業、保険代理店事業等を含んでおります。(単位:百万円) 損害保険事業 外部顧客への経常収益 18,210 156 18,366 セグメント間の内部経常収益又は振替高 - - -
2.セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 要な非連結子会社の名称等
anicom(動物健康促進クラブ)
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社については、総資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点からみて、いずれも企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。2023/07/13 10:15 - #4 事業等のリスク
- (anicom(動物健康促進クラブ))2023/07/13 10:15
(注)1 経常収益には、消費税等は含まれておりません。回次 第9期 決算年月 平成21年3月 経常収益 (百万円) 4,208 経常利益 (百万円) 1,141
2 上記経営指標の作成にあたって採用した会計処理基準は、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等(1)連結財務諸表 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載しております。 - #5 業績等の概要
- 以上の結果、当社グループにおける連結成績は次のとおりとなりました。2023/07/13 10:15
保険引受収益21,733百万円(前連結会計年度比20.2%増)、資産運用収益522百万円(同381.9%増)などを合計した経常収益は22,638百万円(同23.3%増)となりました。一方、保険引受費用15,920百万円(同18.4%増)、営業費及び一般管理費4,905百万円(同23.2%増)等を合計した経常費用は21,387百万円(同21.3%増)となりました。この結果、経常利益は1,250百万円(同70.7%増)となり、これに、特別損益、法人税及び住民税等などを加減した当期純利益は829百万円(同85.1%増)となりました。
注1)E/I損害率:発生ベースでの損害率。 - #6 生産、受注及び販売の状況
- 2【生産、受注及び販売の状況】2023/07/13 10:15
当社グループの業務の性質上、生産、受注及び販売の状況として把握することが困難であるため、経常収益の状況として記載しております。
経常収益の状況 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ①経常収益2023/07/13 10:15
当連結会計年度における経常収益の主なものは、アニコム損害保険株式会社の正味収入保険料21,733百万円、資産運用収益522百万円などであります。その合計は、保有契約件数の増加等により、前連結会計年度と比べると4,271百万円増加(前年同期比23.3%増)して22,638百万円となりました。
②経常費用 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (連結の範囲から除いた理由)2023/07/13 10:15
非連結子会社については、総資産、経常収益、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等の観点からみて、いずれも企業集団の財政状態及び経営成績に関する合理的な判断を妨げない程度に重要性が乏しいため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項