- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報
2023/07/13 10:15- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、動物病院支援事業、保険代理店事業等を含んでおります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の経常利益と一致しております。2023/07/13 10:15 - #3 事業等のリスク
2 経営成績の変動理由は以下のとおりです。
第11期 子会社からの経営管理料568百万円から販売費及び一般管理費424百万円を差し引いた営業利益は144百万円となり、これに営業外収益・費用を加減した経常利益は150百万円となりました。
第12期 子会社からの経営管理料571百万円から販売費及び一般管理費406百万円を差し引いた営業利益は165百万円となり、これに営業外収益・費用を加減した経常利益は171百万円となりました。
2023/07/13 10:15- #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は経常利益をベースとした数値であります。2023/07/13 10:15 - #5 業績等の概要
以上の結果、当社グループにおける連結成績は次のとおりとなりました。
保険引受収益21,733百万円(前連結会計年度比20.2%増)、資産運用収益522百万円(同381.9%増)などを合計した経常収益は22,638百万円(同23.3%増)となりました。一方、保険引受費用15,920百万円(同18.4%増)、営業費及び一般管理費4,905百万円(同23.2%増)等を合計した経常費用は21,387百万円(同21.3%増)となりました。この結果、経常利益は1,250百万円(同70.7%増)となり、これに、特別損益、法人税及び住民税等などを加減した当期純利益は829百万円(同85.1%増)となりました。
注1)E/I損害率:発生ベースでの損害率。
2023/07/13 10:15- #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
③経常利益
上記の結果、経常利益は前連結会計年度と比べると517万円増加(前年同期比70.7%増)して1,250百万円となりました。
④当期純利益
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