新株予約権
連結
- 2017年3月31日
- 1億4800万
- 2018年3月31日 +14.19%
- 1億6900万
個別
- 2017年3月31日
- 1億4800万
- 2018年3月31日 +14.19%
- 1億6900万
有報情報
- #1 その他の新株予約権等の状況(連結)
- ③【その他の新株予約権等の状況】2023/07/13 11:43
該当事項はありません。 - #2 ストックオプション制度の内容(連結)
- ①【ストックオプション制度の内容】2023/07/13 11:43
会社法第236条、第238条及び第239条に基づき発行した新株予約権は次のとおりであります。
第4回新株予約権(2008年6月26日定時株主総会) - #3 事業等のリスク
- ①ストックオプション制度について2023/07/13 11:43
当社は業績向上に対する意欲や士気を高めることを目的として、ストックオプション制度を採用しており、会社法第236条、第238条及び第239条の規定に基づく新株予約権を当社グループ取締役、監査役、従業員等に付与しております。これらの新株予約権または今後付与される新株予約権の行使が行われた場合、株式価値が希薄化する可能性があります。本書提出日現在新株予約権による潜在株式数は275,400株であり、本書提出日現在の発行済株式総数18,062,400株に対し1.5%に相当いたします。
②配当政策について - #4 提出会社の株式事務の概要(連結)
- (注) 当社定款の定めにより、単元未満株式株主は、会社法第189条第2項各号に掲げる権利、会社法第166条第1項の規定による請求をする権利、株主の有する株式数に応じて募集株式の割当及び募集新株予約権の割当を受ける権利以外の権利を有しておりません。2023/07/13 11:43
- #5 新株予約権等に関する注記(連結)
- 2.新株予約権及び自己新株予約権に関する事項2023/07/13 11:43
- #6 発行済株式及び自己株式に関する注記(連結)
- (注)普通株式の発行済株式総数の増加82,400株は、新株予約権の行使による新株の発行による増加であります。2023/07/13 11:43
- #7 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 新株予約権の行使による増加であります。2023/07/13 11:43
- #8 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/13 11:43
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前事業年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当事業年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 普通株式増加数(株) 135,074 125,775 (うち新株予約権)(株) (135,074) (125,775) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 第5回ストック・オプション(株式の数 191,900株) 第5回ストック・オプション(株式の数 177,000株)
前事業年度(2017年3月31日) 当事業年度(2018年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 148 169 (うち新株予約権(百万円)) (148) (169) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 9,317 9,492 - #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/13 11:43
2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 2016年4月1日至 2017年3月31日) 当連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 普通株式増加数(株) 135,074 125,775 (うち新株予約権)(株) (135,074) (125,775) 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式の概要 第5回ストック・オプション(株式の数 191,900株) 第5回ストック・オプション(株式の数177,000株)
前連結会計年度(2017年3月31日) 当連結会計年度(2018年3月31日) 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 148 169 (うち新株予約権(百万円)) (148) (169) 普通株式に係る期末の純資産額(百万円) 12,132 13,417