純資産
連結
- 2017年3月31日
- 122億8100万
- 2017年9月30日 +3.22%
- 126億7600万
- 2018年3月31日 +7.19%
- 135億8700万
- 2018年9月30日 +27.25%
- 172億9000万
個別
- 2017年3月31日
- 94億6600万
- 2017年9月30日 +0.54%
- 95億1700万
- 2018年3月31日 +1.52%
- 96億6200万
- 2018年9月30日 +26.76%
- 122億4800万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他有価証券のうち時価のあるものの評価は、中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2023/07/13 11:54
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券のうち時価のあるものの評価は、中間決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2023/07/13 11:54
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
(3)その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2)財政状態に関する説明2023/07/13 11:54
①資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期連結会計期間末の総資産は、前連結会計年度末に比べ4,481百万円増加して35,646百万円となりました。その主な要因は、収入保険料の増加、新株予約権の行使による株式の発行により現金及び預貯金2,650百万円が増加したためであります。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/13 11:54
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(2018年3月31日) 当中間連結会計期間(2018年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 13,587 17,290 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 169 186 (うち新株予約権(百万円)) (169) (186)