純資産
連結
- 2017年3月31日
- 122億8100万
- 2018年3月31日 +10.63%
- 135億8700万
- 2019年3月31日 +63.64%
- 222億3400万
個別
- 2017年3月31日
- 94億6600万
- 2018年3月31日 +2.07%
- 96億6200万
- 2019年3月31日 +72.41%
- 166億5800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2)その他有価証券のうち時価のあるものの評価は、決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2023/07/13 12:10
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
(3)その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債の部は、前連結会計年度末に比べ2,579百万円増加して20,156百万円となりました。その主な要因は、保有契約の増加に伴う保険契約準備金の増加1,533百万円です。なお、金融機関等からの借入金はありません。2023/07/13 12:10
純資産の部は、前連結会計年度末に比べ8,646百万円増加して22,234百万円となりました。その主な要因は、新株予約権の行使による株式の発行により6,791百万円を計上したためです。
当社は、2018年8月開催の取締役会において、第三者割当による第6回新株予約権の発行を決議し、2019年1月までに全ての新株予約権の行使を完了(最終調達額6,657百万円)しています。本資金調達では、「予防型保険会社」の実現に向け、保険事業の拡大・盤石な基盤を確立することに加え、更には、新規事業を積極的に展開し、保険事業とのシナジー効かせながら、動物業界の川上から川下までを発展的に繋ぐインフラプレーヤーとしての地位を確立すること、保険事業を行う上で必要な財務基盤を強化することを主な目的にしています。概要は以下のとおりです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2023/07/13 12:10
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他有価証券のうち時価のあるものの評価は、決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2023/07/13 12:10
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
- #5 1株当たり情報、財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/13 12:10
前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 9,662 16,658 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 169 151 (うち新株予約権(百万円)) (169) (151) - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/13 12:10
前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 純資産の部の合計額(百万円) 13,587 22,234 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 169 151 (うち新株予約権(百万円)) (169) (151)