純資産
連結
- 2019年3月31日
- 222億3400万
- 2019年9月30日 +1.69%
- 226億900万
- 2020年3月31日 +3.17%
- 233億2500万
- 2020年9月30日 +5.52%
- 246億1300万
個別
- 2019年3月31日
- 166億5800万
- 2019年9月30日 -0.68%
- 165億4400万
- 2020年3月31日 +0.55%
- 166億3500万
- 2020年9月30日 +1.08%
- 168億1400万
有報情報
- #1 中間連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他有価証券のうち時価のあるものの評価は、中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。2023/07/13 13:21
なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
- #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- (1) 関係会社株式の評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。2023/07/13 13:21
(2) その他有価証券のうち時価のあるものの評価は、中間決算日の市場価格等に基づく時価法によっております。なお、評価差額は全部純資産直入法により処理し、また、売却原価の算定は移動平均法によっております。
(3) その他有価証券のうち時価を把握することが極めて困難と認められるものの評価は、移動平均法に基づく原価法によっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・「損害保険会社が保有している資本金・準備金等の支払余力」(ソルベンシー・マージン総額)とは、損害保険会社の純資産(社外流出予定額等を除く)、諸準備金(価格変動準備金・異常危険準備金等)、土地の含み益の一部等の総額であります。2023/07/13 13:21
・ソルベンシー・マージン比率は、行政当局が保険会社を監督する際に、経営の健全性を判断するために活用する客観的な指標のひとつでありますが、その数値が200%以上であれば「保険金等の支払能力の充実の状況が適当である」とされております。 - #4 重要な後発事象、中間財務諸表(連結)
- 当該株式分割が前事業年度の期首に行われたものと仮定した場合の、前中間会計期間及び前事業年度並びに当中間会計期間 における1株当たり情報は以下のとおりであります。2023/07/13 13:21
(譲渡制限付株式報酬としての新株式発行)前事業年度(2020年3月31日) 当中間会計期間(2020年9月30日) 1株当たり純資産額 204円02銭 207円03銭 - #5 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1.1株当たり純資産額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/07/13 13:21
(注)当社は、2020年10月1日付で普通株式1株につき4株の株式分割を行っております。前連結会計年度の期首に株式分割が行われたと仮定して1株当たり純資産額を算定しております。前連結会計年度(2020年3月31日) 当中間連結会計期間(2020年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) 23,325 24,613 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 135 - (うち新株予約権(百万円)) (135) (-)
2.1株当たり中間純利益及び算定上の基礎、並びに潜在株式調整後1株当たり中間純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。