- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「損害保険事業」セグメントの当連結会計年度における減損損失計上額は、94百万円であります。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2023/07/13 14:11- #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
効果が及ぶと見積もられる期間に基づく定額法によって償却を行っております。2023/07/13 14:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
d.固定資産の減損
固定資産については、のれんを含む資産グループに減損の兆候があり、かつ、当該資産グループに係る割引前将来キャッシュ・フローの合計が当該資産グループの帳簿価額を下回る場合に、減損損失を計上することとしております。
減損の兆候把握及び減損損失の認識判定に当たっては、各資産グループが使用されている事業の将来利益やキャッシュ・フローを予測する必要があり、これらの予測に当たっての主要な仮定は、各事業を取り巻く経営環境の変化や事業戦略の成否によって影響を受けるため、不確実性を伴うものであります。したがって、これらの仮定が変化した場合には、当連結会計年度末において減損損失の計上を不要と判断したのれん含む資産グループについて、減損損失を計上する必要が生じる可能性があります。
2023/07/13 14:11- #4 負ののれん発生益(連結)
【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)
2023/07/13 14:11- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
当社及び連結子会社の行う「ペット向けインターネットサービス事業」の商品の販売、サービスの提供に係る収益は、主に卸売又は役務の提供であり、顧客との販売契約に基づいて商品を引き渡す履行義務、顧客との役務提供契約に基づいて役務を提供する履行義務を負っております。当該履行義務は、商品の引渡し及び役務を提供する一時点において、顧客が当該商品又は役務の提供に対する支配を獲得して充足されると判断し、商品引渡・役務提供時点で収益を認識しております。
(6) のれんの償却方法及び償却期間
効果が及ぶと見積もられる期間に基づく定額法によって償却を行っております。
2023/07/13 14:11- #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
1.会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるもの
のれんの評価
2.当連結会計年度に係る連結財務諸表に計上した額
2023/07/13 14:11